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波動と利益

波動と利益の関係

全ての物には固有の波動がある。人間にも当然波動があって、波動が高いと物事が上手くいったり、極端な話お金が儲かったりする。

嫌な気分の時は波動が落ちていて、波動を上げる必要がある。

嫌な気分になったらやることを変える

何かしている時に嫌な気分になったら、今やっていることを変えて気分転換する合図でもある。インターネットをしてて嫌な気分になったら波動の低いサイトや波動の低い動画を見ている証拠でもある。

すぐに波動の高いサイトを見て中和した方がいい。

嫌な気分の時は体を動かす

嫌な気分になったら体を動かすことが一番だ。波動の高い音楽や動画を聴きながら体を動かすと特に効果が高い。体幹を鍛えるのにプランクを行っている。

トンデモ話

株価が大きく下がると嫌な気分になる。そうすると多くの投資家もさらに嫌な気分になり、ますます株価下落のスパイラルに陥ってくる。

  • 不景気=儲からない
  • 平均株価が下がる=損をする

こういった株についての常識や観念がある。ですから日経平均株価が大きく下がると嫌な気分になる。しかし現実には不景気と言われる中で業績を伸ばす企業があったり、平均株価が大きく下げても自分の保有株は影響がない時もある。

いたずらに嫌な気分にならない

平均株価が大きく下げた時に、いたずらに嫌な気分になるのではなく、周りに巻き込まれて嫌な気分になっていると疑う必要はある。

例えばネガティブなニュース記事の見過ぎだったりする。ちなみに私は2018年2月にVIXショックという大暴落があったのを最近まで知らなかった。

お金に関して

  • ゼロから価値を生み出してお金を稼げる人
  • お金を回転させて儲ける人
  • コツコツ蓄財できる人
  • 自分や人脈に投資をして仕事をもらう人
  • 人を援助サポートしてお金をもらう人

どういう稼ぎ方が自分にとって一番無理が無いか考える必要がある。